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錯体化学会フロンティアセミナー2021.12.02

第2回錯体化学会フロンティアセミナー:SDGsに貢献する錯体触媒の最先端


主催 錯体化学会
会期 2022年6月28日(火)
会場 オンライン (Zoom)
講演者
講演題目

三菱ケミカル 青島 敬之
「三菱ケミカル(株)における触媒プロセス開発の事例紹介-エチレン三量化反応プロセスから次世代軽質オレフィン製造プロセスへ向けて-」
日本触媒 奥 智治
「ギ酸を炭素源とする脂肪族カルボン酸合成触媒の開発」
大阪大学 生越専介
「ベースメタルを駆使するテトラフルオロエチレンの変換反応開発」
京都大学 藤原哲晶
「銅触媒を活用する不飽和炭化水素への精密官能基導入反応」
奈良女子大 浦康之
「パラジウム錯体/酸素系を用いた環境低負荷型反応の開発」
産総研 矢田陽
「データ駆動型触媒設計・開発の現状と今後」
九州大学 山内幸正
「水からの水素生成を促進する高活性金属錯体触媒」

問い合わせ先 錯体化学会企画委員会
E-mail: sakutai_seminar(at)ims.ac.jp

プログラム詳細、参加登録については、後日ご案内いたします。

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