HOME > 錯体化学討論会 > 第59回錯体化学討論会

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※これらサイトに移動する前に、必ず下の注意書きを全て良く読んで下さい!
例年、良く読まない方による手続き上のトラブルが多発しています。ご注意下さい!



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郵便振込み用紙記載内容の見本



主 催  錯体化学会
共 催  日本化学会
会 期 9月25日(金) -27日(日)
会 場 長崎大学 文教キャンパス (長崎市文教町)
発表申込締切 5月29日(金)〔必着〕
予稿原稿締切 7月24日(金)〔必着〕
参加登録予約申込締切8月3日(月)〔WEB〕←7月31日から延長しました
(=====>参加登録費振込期限:8月3日(月)まで)



一般講演(口頭発表とポスター発表)
A錯体の合成と性質
B錯体の構造と電子状態
C錯体の反応
D有機金属錯体
E生物無機化学
F錯体の機能と応用
注意事項:一般講演は口頭(20分;討論を含む)またはポスターのいずれかによります。1研究室からの口頭発表は3件以内と制限します。口頭発表の総申込件数が多すぎる場合には、口頭発表のポスター発表への変更をお願いする場合があります。その点あらかじめご了承下さい。


シンポジウム
シンポジウム主催者 主題
増田秀樹(名工大)
錦谷禎範(新日石)
i未来材料を創造する錯体化学 
吉沢道人(東工大)iiπ共役系で操る錯体化学 
速水真也(熊本大)
張  浩徹(北大)
iiiソフトマターとしての金属錯体 
山野井慶徳(東大)iv金属を用いたヘテロ元素化合物の高効率変換
小島隆彦(筑波大)
杉本秀樹(阪市大)
vRedox Reactions of Transition Metal Complexes and Their Perspective (英語セッション) 
松坂裕之(阪府大)
林  宜仁(金沢大)
vi金属クラスターの反応化学の新展開 
高石慎也(東北大)
小林厚志(北大)
vii次世代のエレクトロニクスを拓く分子科学の最前線 



受賞講演
錯体化学会国際賞受賞講演
錯体化学会学会賞受賞講演
錯体化学会研究奨励賞受賞講演





発表申込、講演要旨投稿、参加登録の流れ 

[発表申込]
錯体化学討論会における研究発表をご希望の方は、まず5月29日(金)までに研究題目、発表者リスト、及び研究場所を投稿して下さい。これが最初の「発表申込」のための手続きとなります。投稿は上記ボタン「発表申込」より行ってください。シンポジウムで発表される方も同様の申込を行って下さい。詳細は上記サイト「発表申込」に記載されています。申込の際には入力ミスのないよう十分に注意して下さい。従来通り、テキストファイルやWord形式のファイル等を用いて、申込内容を十分に推敲の上、内容をコピー・ペーストで転記することを勧めます。研究題目には極力複雑な分子式などを用いないようご配慮下さい。入力ミス及び編集ミスの軽減のためにご配慮下さい。

【本年度の変更点】 発表申込者は、連絡用電話番号を二つご用意ください。例えば、一つは申込者ご自身の番号、もう一つは共同研究者等の番号です。また、キーワードを3つ選択することが必須になります。ポスター賞応募件数は、本年度より1研究室1件以内と制限させていただくことになりました。




[講演要旨投稿]
発表申込を行った方は、7月24日(金)までにメールで配布した情報に従って講演要旨を投稿して下さい。講演要旨を作成する際には、本会が用意した雛形ファイル(sakuto_temp_jp_09.doc (Japanese), or sakuto_temp_09_eng.doc (English))をダウンロードしてご利用下さい。原稿作成上の注意事項は雛形ファイル中にも記載がありますが、以下に重要な項目を挙げますので、必ずその指針に従って下さい。

例年、投稿された要旨PDFファイルに関し、カラー画像によるトラブル、フォ ント文字化けによるトラブルが発生し、主催校での作業に重大な影響を及ぼしてい ます。

必須の要請事項 【以下4項目を必ず守って下さい】

(1)カラー画像は一切用いないこと(主催校での印刷時に問題を生じるため)(2007年より適用)。

(2)Word(DOC)ファイルをPDFと同時にアップロードすること(2009年より適用)。

(3)投稿する要旨PDFファイルでは使用フォントの埋め込みが全てなされていること(2009年より適用)。
【補足】要旨PDFファイルのフォント文字化けのトラブルは、主催校で印刷する際 に、そのコンピューターにないフォントが指定されている場合に生じるものです。こ のトラブルは、Windowsで作成された場合のみに生じることが分かっています。 Macintoshでは全く生じないトラブルです。この問題を回避するために、本年度より 以下の対策を講じることとなりました。すなわち、フォントの埋め込みがなされてい ないPDFファイルを自動的に受付拒否とするWEB投稿サイトを構築しました。従って、 ファイルアップロード時に受付が拒否される場合には、PDFファイルを再作成して アップロードしなおして下さい。PDFの再作成では、WORDをPDF化する際のソフトの設 定で、使用フォント全てに対して「フォントの埋め込みを行う」と設定して下さい。


(4)講演番号を各自で要旨原稿の左上に記載してから投稿すること(2008年より適用)。
【補足】発表番号は、発表申し込み締め切り後に、申込者に対して電子メールでお知らせいたします。

[参加登録]
発表の如何を問わず、本討論会に参加される方は上記サイト「参加登録」にて登録を行ってください。登録料は下記要領で送金して下さい。本年度の事前登録者の登録期日は8月3日(月)です。(←7/31から延長されました)振込用紙通信欄には、電子メールで返送される参加登録番号(59で始まる6桁の数字)を必ず記入して下さい。なお、例年通り、要旨集、及び懇親会参加について、事前購入料と通常購入料に差が設定されていますので、その点ご注意下さい




[招待者]
参加登録は不要です。不明な点がある方は、討論会事務局までお問合せ下さい(下記参照)。



講演要旨執筆・投稿の手引きについて

本サイトに情報の記載がありますので、そちらをご参照下さい。



参加登録費
会員・非会員の区別 会員種別早期登録通常登録
錯体化学会・日本化学会会員一般4,000円5,000円
錯体化学会・日本化学会会員学生3,000円4,000円
非会員一般6,000円7,000円
非会員学生4,000円5,000円

  注意:早期登録はWeb上での登録と送金の両者を上記期限内に完了したものをさします。

要旨集

早期購入3,500円(通常購入5,000円)(郵送の場合:郵送料1,000円/1冊)
なお、今年度の錯体化学討論会講演要旨集の発行日は決定し次第お知らせいたします。特に特許申請等でこの情報が必要な方はご注意下さい。



懇親会

 9月26日(土) ベストウェスタンプレミアホテル長崎(予約申込6,500円(当日申込8,000円)



参加登録予約申込方法

上記サイト「参加登録」で登録を行った後,郵便振替にて送金内容を明記し、8月3日(月)までに指定口座へ送金して下さい。なお、平成18年度より、振込み手数料を申込者負担とさせていただくこととなりましたので、その点ご注意下さい。
振込口座: 口座名称:錯体化学討論会 郵便振替口座番号:00830-3-61679
振込用紙通信欄に参加登録番号(59で始まる6桁の数字)を必ず記入して下さい。
郵便振込み用紙記載内容の見本はこちらへ


お問い合わせ先

 第59回錯体化学討論会 実行委員会事務局(大西正義)

 〒852-8521 長崎市文教町 長崎大学工学部応用化学科
 Tel: 095-819-2671 (2672 または 2673); FAX : 095-819-2684
 E mail: sakuto59@ml.nagasaki-u.ac.jp 
 (@は半角に直してご使用ください)