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<<ミニシンポジウム>> 第52回(東京大学教養学部:2002.9.30-10.2)

S1新しい基本概念をもつ金属錯体の開拓を目指して(阪大院理)今野 巧
S2ホモ・ヘテロ多核内や錯体間の協同作用が期待される金属錯体について-分子設計,構造,溶液化学,機能発現-(北大院地球環境)市川和彦・(九大院理)大川尚士
S3分子磁性体研究の展望:構造制御と物性~単分子からバルクまで~(九大院理)大場正昭・(都立大院理)宮坂 等
S4遷移金属錯体によるヘテロ元素の活性化(阪市大院理)中沢 浩
S5次世代からみた21世紀に向けてのアクチノイド錯体化学(東邦大理)北澤孝史・(武蔵大人文)藥袋佳孝
S6無機・錯体化学のポストゲノム研究の展開(名大物質国際研)小谷 明
S7光が拓く新しい錯体化学(東工大院理工)石谷 治・(奈良女大院人間文化)加藤昌子